Reach One|株式会社ビズリーチ(BizReach)【企業公式ブログ】

株式会社ビズリーチの公式ブログ「Reach One(リーチワン)」です。 Reach Oneでは、ビズリーチのメンバーやプロジェクトの紹介、社内外のイベントレポートなどを通じて、「ビズリーチのイマとこれから」をお伝えします。

REACH ONE

ビズリーチのイマとこれから

仕事も子育ても全力で。ワーママが語る「諦めない働き方」

こんにちは!広報の午頭(ごとう)です。
今回は、ビズリーチで活躍するママ社員についてお届けしたいと思います!

実は、ビズリーチの女性従業員比率は、38.2%。(情報通信業界の平均は25.1% ※1
そして、育児休暇からの復帰率は男女ともに100%なんです!(2009年の創業時~2017年7月現在まで)

【株式会社ビズリーチの女性従業員比率、育休復帰率】 f:id:bizreach:20170720104633p:plain

※1 「平成26年経済センサス‐基礎調査結果」(総務省統計局)(http://www.stat.go.jp/data/e-census/2014/pdf/kaku_yoyaku.pdf)(2017年7月24日に利用)

このように女性が多く活躍するビズリーチには、家庭と仕事を両立しながら高い成果をあげているワーママがたくさんいるのですが、今回はそのなかの3人と座談会を開催。
一日のスケジュールから両立のポイントまで、気になるところを聞いてきました!

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廣田 由子 / Yuko Hirota 
大学卒業後、大手医療機器メーカーで研究職や新商品開発のPMに従事。2015年7月にビズリーチ入社。入社後は、即戦力人材と企業をつなぐ転職サイト「ビズリーチ」の法人向けコンサルタントを経て、大手企業専任チームへ異動。現在は、担当する企業様の経営課題を解決すべく、ビズリーチが展開する各プロダクトの他にも、イベントの企画・集客サポートなどを含む幅広いソリューションを提案中。プライベートでは4歳の息子を持つ一児の母。写真左。

林 スンヒョン / Seunghyun Lim
日本の大学を卒業後、ネット広告代理店等を経て、2013年6月にビズリーチへ入社。その後はデザイナーとして、20代のためのレコメンド型転職サイト「careertrek(キャリアトレック)」の立ち上げを担当。2015年5月から約一年半の産休・育休を取得。昨年の9月に復帰し、OB/OGネットワーク「ビズリーチ・キャンパス」のデザイン、2017年5月からは戦略人事クラウドサービス「HRMOS(ハーモス)」のUI/UXデザインを手がける。2歳になった息子の育児に奮闘中。写真中央。

丹野 羽衣子 / Uiko Tanno
大学卒業後、大手人材サービス企業、ITベンチャー等を経て、2014年3月にビズリーチ入社。「ビズリーチ」の法人向けコンサルタントとして首都圏近郊の企業様を担当し、2015年4月から産休・育休を取得。2016年5月に復帰後は、廣田と同じ大手企業専任チームで、企業様の採用支援や、新商品開発プロジェクトなどを担当。4歳の息子、2歳の娘、夫との4人家族。写真右。


自分が働く意味を見いだせる会社なら、頑張れる

——今日はよろしくお願いします!まずは皆さんがどうしてビズリーチに入社したのか、聞かせてもらえますか?

廣田: 私は新卒で大手医療機器メーカーに入社し、研究職や新商品の開発のPMなどを経験させてもらいました。それなりにハードな時期もありましたが、大きなやりがいを感じながら働けていましたね。ただ、産休から明けて復帰したタイミングで、会社が任せてくれた仕事と、自分がやっていきたいと思っていた仕事の方向性にズレを感じるようになって。会社としては、「産休明けで大変だろうから、少し余裕をもってできる業務をやったら?」という配慮をしてくれたと思うんですが、私としては「大好きな会社だからこそ役に立ちたいのに、今の私は会社にとって役に立っているのか?役に立てる日が来るのか?」という違和感を感じたんです。そこで、また大きなやりがいを持って働ける環境を、社内外含めて探していたタイミングで、ビズリーチに出会いました。

——具体的にはどういう軸で探していたんですか?

廣田:前職で様々なタイプの業務にチャレンジさせてもらうなかで、例えば実験していいモノを作る、といったような「対モノ」の仕事よりも、社内外の人に協力を仰ぎながら「どうやって作っていくか」というプロセスの改善をしていくような「対ヒト」の仕事の方が自分には合っているんじゃないかと感じていました。 また、子供が生まれたことで「人」や「キャリア」にすごく興味がわくようになったんです。「世の中で活躍している人って、どういう経験を積んできたんだろう?」ということが気になるようになったりして。そういうところから、それぞれの人が自分らしく輝けるための支援を、自分の仕事を通じてできたら素敵だな、と思うようになっていきました。

——HR領域でサービスを展開する会社は数多くありますが、そのなかでビズリーチに決めた理由は何だったんでしょうか?

廣田:率直に、「インパクトのある事業をやっているな」と思えたのが大きいと思います。あとは、面接で会った人が魅力的で一緒に働きたいと思えたこと、自分自身が貢献できるイメージをしっかり持てたことが決め手になりましたね。 実は選考のなかで、二人目のお子さんを妊娠中だった羽衣子さん(丹野)にも面接してもらったんです。実際に子どもがいながら働いている社員とリアルに話せたことで、働くイメージをより鮮明に持つことができました。

——ありがとうございます。林さんはどうしてビズリーチへ入社したんですか?

:私は前職のネット広告代理店で一緒に働いていた先輩が先にビズリーチに入社していて、誘ってもらったのが最初のきっかけです。ビズリーチは当時から海外にも進出していて、グローバルなサービスに携われたら面白そうだなと思いました。また、外国人の社員も多くいて、そういった環境で働けることも魅力に感じました。

——丹野さんはいかがですか?

丹野:私の場合は、一時期子どもの体調が悪くて、働くことをあきらめていた時期がありました。でも、少しずつ子どもの状態が回復に向かい始めたときに、ビズリーチで働く知り合いにちょうど声をかけてもらったんです。もともとキャリアを積んできた人材の仕事は好きでしたし、子育てと仕事を両立していく必要があるなかで、全く新しい業界に飛び込むより自分に知見がある領域の方が価値提供ができるんじゃないかと思っていました。

ただ、「まるっきり同じことをやり続けるのもつまらないな」と感じていたので、当時から人材の領域にインターネットを持ち込んで新しい価値を生み出していたビズリーチにはとても惹かれました。自分が知見をもっている領域で、強みを生かしながら新しいことを仕掛けていける。そう思うとワクワクしましたし、ビズリーチという会社が目指す世界観や今後の可能性を知るうちに、「この会社なら多少無理をしてでも頑張りたい」と思い、入社を決めました。

——廣田さんと丹野さんはお子さんがいる状態でビズリーチへの入社を決めたかと思いますが、ベンチャーで働くことに不安はなかったですか?

廣田:ビズリーチも当時は今ほど制度も整っていなかったですし、もちろん不安はありましたよ。でも、「子どもを預けてまで働く意味を見いだせるところなら頑張れる」と思っていたので、後からどうにでもなるかなと割と楽観的にとらえていました。親であれば、本来は子どもと一緒にいたいのは当然だと思うんです。それでも仕事をするのであれば、働いている時間を最大限有意義なものにしたい。そう考えると、不安よりも「やるしかない」という気持ちの方が勝りましたね。

大切なのは、信頼関係を丁寧に作っていくこと

——実際に入ってみて、やっぱり大変でしたか?

廣田:ビズリーチに入って、というよりは、産前産後の自分の働き方を根本的に変えることに必死だったと思います。出産前は9~22時まで働いても自由でしたし、前職では「明日から一週間出張いってきます!」ということもよくあったので。以前と同じやり方では全くやっていけないな、と最初は衝撃を受けました。

——そこからどのように乗り越えていったんでしょうか?

廣田:う~ん、“Just Do It!”って感じですかね。笑 とにかくタスクを溜めないようにしたり、効率的なスケジュールの組み方などには以前に比べて断然こだわるようになりました。二人はどうしてます?

丹野:私は必要に応じて、自分の状況をお客様にも開示しています。会社には18時までしかいられないことを伝えた上で、緊急時の対応などについては事前にお客様と相談して決めています。使える時間が増えるわけではないですが、自分の状況をオープンにすることで、精神的にかなり変わると思います。

:私はそれぞれの業務の目的と優先順位を常に明確にすることを意識しています。何のためにこのデザインをするのか、を繰り返し問うことで、仕事の質もスピ―ドも圧倒的に改善したと感じます。また、ビズリーチでは新規事業に携わることが多いので、スピード感を持って形にしていくためにも、分からないことがあればすぐに周りに聞いて助けてもらったり、逆に自分も以前より意識して他メンバーのフォローをしたりしていますね。

廣田社内外を問わず「信頼関係を作ること」がベースになっているかもしれないですね。私も以前と比べて、丁寧なコミュニケーションを心掛けるようになったと思います。

丹野:たしかに。私も「人としてどうなの?」というミスは絶対にしないように気を付けています。笑

ママ社員の存在がチームの生産性をアップさせる

——みなさんが個人で意識していることを聞かせてもらいましたが、やはり一緒に働く仲間の理解や協力も大切かと思います。そのあたりは実際ビズリーチで働いていて、どう感じますか?

:私の部署ではエンジニアやPM(プロダクトマネージャー)でパパの人がとても多いんですよ。今の上司である園田さん(執行役員の園田 剛史)も3人お子さんがいますし。そういうパパ社員たちが「今日は保育園のお迎えだから早く帰ります」ということを普段から発信しているので、自分が特別目立つといった感じはないですね。

廣田:経営陣や部長陣にもパパが多いのは良いよね。うちのチームでも最近、一か月間の育休をとったパパがいますよ。毎週月曜に開催している全社朝会の時間も一年ほど前に変更されて、子どもを保育園に送ってからでも余裕を持って参加できるようになりましたし、会社全体としてもより柔軟に進化しているなと感じます。

丹野:そういう意味では、私たちがもっと社内に発信していくことも大切だよね。私の場合は1on1(1対1のミーティング)などで上司に、「二年後に上の子が小学生になるんですけど、そうすると学童の都合で17時には会社を出ないといけなくなります。今よりさらに時間が減るけど、お客様の社数や裁量は減らしたくないんです。」と話して、そのときまでに何を身に着けておくべきか、ということを相談しています。そういう話を聞いてもらえるのは、すごく心強いですね。

廣田:あ、あとうちのチームではママ社員が何人かいるので、全員でより生産性高く働くために、共通化できる業務を洗い出したり、Tipsを共有する会もやっていたりしますね。デスクトップはこう整理するとすべてのデータに3秒以内にたどりつける、とか。笑

——「ママ社員の発信がきっかけで、チーム全体の生産性がアップする」って、すごく良いサイクルですね!

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一日のスケジュールは?

——想像するだけでみなさん忙しそうですが、実際の一日のスケジュールを教えてもらえますか?

【ママ社員 3人のスケジュール】

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完璧を求めすぎないこともポイント

——廣田さんはけっこう直帰することが多いんですか?

廣田:はい。移動効率を考えて、意識的に入れるようにしています。

——移動時間ってけっこう大きいですもんね。ちなみに、、毎日洗濯しないとやっぱり回らないんですか?笑

丹野:子どもがいると、本当にあっという間に洗濯物がたまるんですよ!一人暮らしのときと違って衝撃だった!あれは何なんだろう?(笑)

:洗濯つらいですよね。食器洗うのも。(笑)

廣田:でも今は色々便利な製品があるから、テクノロジーを最大限活用していいと思う。私はお互いのスケジュールやタスクを旦那とアプリで共有して、フォローしあってます。

丹野:そうそう、食洗器もいいのあるし、うちなんてルンバの二台目を買おうとしてるよ。(笑)前は自分に高いハードルを設定しすぎて、家事を完璧にできない自分にモヤモヤしていたけど、今は割り切るところは割り切れるようになりました。例えば、私は平日は料理をしないと決めていて、土日に全部作りためてます。ちょっと味は落ちるかもしれないけど、母親が笑顔でいることの方が子どもにとっては大切かなと思って。

——なるほど、完璧を求めすぎないことも両立のポイントかもしれないですね。とはいえ、先ほどのお話を聞いて、みなさん起きてから寝るまでのスケジュールをかなり細かく管理されていて驚いたのですが。

廣田:たしかに、朝起きてから寝るまでの行動は分刻みで暗記してますね。

丹野:うちは決まった時間になると、毎日3回自動で音楽が鳴るようにタイマーを設定してますよ。まず7時40分になったら、となりのトトロの「さんぽ」が流れ出して、みんなが靴を履いて家を出る。帰宅したあと20時45分になると、「マルマルモリモリ!」が流れて、旦那と子ども達がお風呂に入る。それで21時半になると、「きらきら星」が10分くらい流れて、それぞれ寝る前にやり残したことをやる。おもちゃの片付けとか、絵本を読んだりとか。条件反射をうまく使ってます。(笑)

——漫画になりそうな光景ですね!(笑)

丹野:自分が仕切らないと流れていっちゃいますからね。

——家庭でもしっかりリーダーシップを発揮されていることがよく分かりました。(笑)



どちらかを諦める必要はない

——みなさんの今後の目標って、何ですか?

:私は、問題解決能力が高いデザイナーを目指しています。得意な部分を伸ばしながら、提案力や企画力ももっと磨いて、ユーザー様を深く理解したうえでビジネスに貢献できるデザイナーになりたいですね。プライべートでは、子どもと旦那にもっと美味しいご飯を食べさせられるように、料理の上達が目標です!

廣田:大目標としては、若い世代の人たちが早くから社会との接点を持って、たくさんの選択肢を知れる社会を創りたいです。手段としては「ビズリーチ・キャンパス」のようなサービスでも、私個人を経由してでもいいと思っています。なので、直近だと担当させていただいている企業様とその候補者様をつないでいく部分で、もっと大きな価値を提供したいですね。そのために、お客様にもより信頼いただける人になって、より深く入り込んでいきたいです。前職では専門職の世界にいたので、限られた情報にしか触れることができなかったですが、ビズリーチにいると社会で活躍している多様な人を知ることができるので、仕事で学んだことを子ども達にも伝えていきたいですね。

丹野:私は、「解を描ける人」でありたいと思っています。ビズリーチには優れたプロダクトや様々なスキルやバックグラウンドを持った社員がいます。そういった会社の強みを活かして、今まで世の中になかった解決策もデザインでき、お客様に気付きを与えられる人でありたいです。あとは、自分のキャパシティを広げるために、仕事でも家庭でもない「第三の扉」を開きたいと思っています。山に登ったり、釣りをしたり、なんでもいいと思うんですけど、そういう新しいインプットを通じて自分の幅を広げることで、巡り巡って仕事にもつながってくると思うんです。

廣田:私も茶道を復活しようと思ってます!仕事をしていて、子どもがいるからといって、どちらかを選ぶ必要も、何かを捨てる必要もないんだって最近気づきました。

ビズリーチは、頑張る人をどこまでも応援してくれる会社

——最後に、ビズリーチは女性が働く環境として、ずばりどう思いますか?

丹野:個人的には、子供がいる人を雇うのって会社にとってある意味リスクもあると思うんです。子どもが熱を出したら、急に会社を休まないといけないこともありますし。それでも、新商品の開発のような会社にとって重要なミッションだったり、責任の大きな仕事を任せてくれるのは、懐が深いなと思いますね。

廣田:たしかに、「こんなにやりがいのある仕事を任せてもらってるんだから、しっかり応えたい!」という気持ちは強いですね。

:私もこれまで何度も新規事業の立ち上げを担当させてもらっていますが、大きな案件を任せてもらえるのは素直に嬉しいし、会社に感謝しています。

丹野子育てって人生のうちの一瞬の出来事だけど、その後も人生は長く続いていくからね。会社が積極的に新しい制度を考えたりつくったりしれくれるので、そのスタンスがすごく嬉しいですね。

廣田:私は「ビズリーチは、頑張る人をどこまでも応援してくれる会社」だなと感じます。そこで本人が「応援してくれるなら頑張ろう!」と思えるかどうかが大事な気がします。

丹野:そうですね。あとは、このスピード感でたくさん新しい制度ができているのだから、アイデアがある人が積極的に発信して、どんどん新しい仕組みを作っていけばいいと思います。それができる会社だと思うので。

——そうですね。より働きがいがある環境を、これからも社員が主体的につくっていきたいですね!たくさんお話を聞かせていただき、ありがとうございました!



ビズリーチの制度について

ビズリーチには、社員一人一人のキャリアを尊重し、大きなやりがいを持って働くことを応援するための制度があります。
最後に、ママ社員の声をもとに2016年8月に新たに作られた2つの制度について概要をご紹介します。 (その他の制度はこちら

ランウェイ(出産復職支援制度)
出産からのフルタイム正社員復帰をサポートする制度です。
早期復帰特別賞与(出産から復帰までの日数により変動)、幼稚園・保育園・ベビーシッター費用補助(毎月最大3万円)を提供することで、女性社員のスムーズな仕事復帰を支援しています。社内の適用ルールに準じて、お子さんが小学校に入学するまで支給され、社員が十分にパフォーマンス発揮できる環境を提供しています。

マイチョイス(勤務形態選択制度)
ライフステージに合わせて働き方を選べる制度です。
予期せぬ親の介護など、働けなくなるリスクを恐れず、安心して働き続けてほしいという想いから形になりました。勤務日数と勤務時間などの組み合わせから自身の生活にあった働き方を一定期間選択できます。(例:週3日×6時間勤務 など)



今回は、ビズリーチで活躍するママ社員にリアルな本音も含めて話を聞いてみましたが、いかがでしたか?
「働き方」や「家庭と仕事の両立」といったテーマは、採用面接などでも特に女性の方から多くいただくご質問です。Reach Oneでは今後も、上記の制度を実際に利用している社員へのインタビューなども含め、ビズリーチの働き方やカルチャーが伝わるような情報発信をしていきたいと思います。

今回の座談会を通じて、私個人としても将来に向けた学びがたくさんあったと同時に、これからも社員がどんどん発信して、より働きがいのある環境づくりに主体的に関わっていきたいと感じました!
ありがとうございました!

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この記事を書いたメンバー

午頭 優佳 / Yuka Goto


2015年6月に株式会社ビズリーチに入社。「ビズリーチ」の採用法人様向けコンサルタントを経て、2016年8月から広報。現在は、採用広報とリクルートメントマーケティング室(マーケティングの手法で自社の採用活動を最適化するチーム)の立ち上げを担当。